宮城・仙台発としのブログです。
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杏 上川隆也 ドラマ「花咲舞が黙ってない」第6話 感想
杏はいつ見ても爽やかですよね〜っ

なんだかポジティブになれますっ

(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン


ある日、週刊誌に

“メガバンクT銀行の真実

美人女子行員が語る!!

エリート銀行員の裏の顔”

と大々的な見出しが!!


この“T銀行”が名前は出ていないが東京第一銀行の

ことだというのは明白…

その支店で女子行員が上司にセクハラをうけている…


舞(杏)と相馬(上川隆也)は直ぐに

辛島部長(柄本貴明)に呼ばれ

行ってみるとそこには人事部次長の大前(堀部圭亮)が…

大前は二人に週刊誌に告発した女子行員を探すよう命じます。

…とそこへ、今度は真藤本部長(生瀬勝久)がやってきて

二人に本当に『絶対見つける』と約束させますσ(^◇^;)


都内のテラーは数千人…

とりあえず退職願が出ている12人を調べることにします。


『念のため…』と断りながら話を聞いて行きますが

怒り出すテラー、他の女子行員の噂を喋り続けるテラー、

泣き出すテラー、怒り出す支店長…


疲れるばかりで収穫はゼロの聞き込み…

。・°°・(>_<)・°°・。


その上『ろくでもない女子行員に違いない』と決め付ける

大前を快く思えない舞。

舞は記事をよく読んでその記事が嘘だとは思えず、

一人で悩んでいたのではないかと感じたようです。


翌日謎の告発メールが頭取あてに送られてきますっ

告発したA子の正体は京橋支店の川島奈津子…だというのです。


その名前は舞の同期で

今でも月に一度女子会を開く程仲が良いのです。

そんな筈はない…と考える舞ですが話を聞きに行くことに…。


京橋支店の支店長、井脇に事情を話すと事情を聞くのは

問題ないと許可を得ます。


続いて、奈津子本人から舞が二人きりで話を聞くことに…。


しかし、奈津子はあっさりと『自分だ』と認めます。

セクハラされていた相手は前の支店長…

それはなんと人事部の大前次長だったと知り舞は驚きます。


それもセクハラだけでなく、総合職へのコース変更試験を

受ける際に必要な支店長としての推薦文と交換に

男女の関係を求められ、

断ったところ腹を立てた大前は推薦文を悪く書き、

試験の結果、不合格だったのです。


頭取宛のメールは勿論大前に渡っていて、

行員の名前からセクハラ上司が

自分のことだと気づき一人怒りを顕にします。


っていうか、ここで怒り出す時点で認めてるって事だと

思うのですか…(;^_^A アセアセ


『どうして相談してくれなかったのか?』

と問う舞に、奈津子は

『友達だから言えなかった。

セクハラされていると知られたく無かった』…

と答えます。


そうですよね〜(T^T)クゥー


何故、今なのか…

それは最近になって本部で大前と再会した際に

『今後も総合職に挑戦するなら

面接は自分が担当することになる』

と脅迫めいたセリフを口にされ、

どこまで邪魔をされるのか…と

考えて知り合いの記者に頼んだと言うのです。


真藤本部長は、奈津子を本部に呼んで

事実関係を調べるとい出します。

その上、臨店の二人を外すように指示を出します。


舞は奈津子から聞いた話しを

辛島、相馬、芝崎(塚地武雅)に報告しますが、

明日奈津子が本部に呼ばれ、

臨店が調査から外された事を知り驚く舞。


真藤本部長との面談には大前も同席するというのです。

その上、証拠が無い奈津子は信じて貰えないだけでなく

奈津子に処分が下されることすらあるかも知れない…


夕方、奈津子の携帯に大前から連絡が入りますが

奈津子は出ようとしません。苛立つ大前…。


一方舞は、大前次長がこれまで居た

各支店の女子行員で

他に被害に遭っている人が居ないか

メールを出し探し始めます。


翌日、パソコンを開く舞…返信はゼロ。


一方、相馬は京橋支店に立ち寄り

過去4年分の人事関係資料を調べ始めます。

どうやら舞に影響されまくりのようです(笑)


本部にやってきた奈津子。

その顔には迷いは無いように感じられます。

こうして面談が開始され、

奈津子は告発したのは自分だと告白します。

更にその相手は大前だと話すと大前は

『そんなことはしていない』と否定。

証拠がない以上、

状況は、奈津子に不利に動き始めます。


そこで、真藤が提案したのは

“今回のことは無かった事にしないか”

というもの。


その頃、舞のメールボックスに4通のメールが!!!

舞は会議室に走ります。会議室に飛び込んだ舞は

大前がかつて勤務してた

支店の女子行員からのメールを示します。

舞が睨んだ通り、大前は他の支店でも

同様の事を繰り返していたのです。


『こんな物は証拠にならない』と言い張る大前ですが

そこに相馬がやってきますっ


京橋支店で調べた奈津子の

人事に関する資料を調べた結果

入行して4年間全てにおいて

高い評価が続いていたのに

奈津子が総合職へのコース変更の

試験を受けようとした途端

突然評価が下がっていたのです。


『どうして?』という相馬の問いかけに

返す言葉がない大前。


この様子から真藤は席を立ち去っていきます。


礼を言い立ち去る奈津子。奈津子にも何らかの処分が

下されるようですが奈津子は清々しい笑顔です。


このドラマ…

気づいたら黙ってないのは“相馬”のような…(笑)


なんにせよ、良いコンビネーションです(´∀`*)


としの別のブログ(芸能関係を書いてます)
「見たい!聞きたい!話したい!」いろいろ日記
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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 06:11 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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