宮城・仙台発としのブログです。
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らーめん 中々
仙台市泉区七北田にある「らーめん中々」さんにて
 
「辛野菜みそらーめん」を食す。

 
とある雑誌を見て実訪しました。その雑誌では醤油推しでした
 
。。。が、お店にうかがうとバリバリの味噌推しが券売機から
 
ただよっていました。
 
確かここは「たいらん りゃん」があった店舗では?
  
車で店舗に入るには11台しかない共同駐車場をめざし
 
国道4号下り線を必死こいて左折、または左寄せ
 
そこをクリアすれば至福の時はもう目の前っ
 
この味噌らーめんのうまいのなんのっ!
 
イメージで例えるとみそ壱さんのらーめんに近いかなぁ
 
すんごい辛いってことではなくて辛さの中に炒まった
 
野菜の旨味、水分があふれだし、
 
程よい辛味となってましたっ
 
中々なんてご謙遜の店名だと思いますねっ。
 
ヒジョーに美味なりっ!
 
Posted by : とし | おいしいぞ!らーめん街道 | 14:56 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
麺屋 しょうみん
仙台市青葉区国分町にある「しょうみん」さんで
 
「味玉らーめん」を食す。
 
 
場所柄〆の一杯になることが多いのでしょうねっ
 
夜はお店自体がラーメン居酒屋になるようですよっ
 
あっさりめの豚骨醤油のらーめんでしたっ。
 
Posted by : とし | おいしいぞ!らーめん街道 | 15:41 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
上野樹里 オダギリジョー ドラマ「アリスの棘」第8話 感想
絶体絶命のピンチに立たされ、

更に伊達(藤原紀香)に狙われ、

好意を持ってくれている悠真(中村蒼)が身代わりに

刺されてしまう事態に!!!


崩れ落ちる悠真を前に激しく動揺する明日美(上野樹里)に

伊達は更に包丁で狙ってきます。

伊達は警備員に取り押さえられますが

悠真の出血が酷く

意識はうすれて行きます。


駆けつける父・盤台(岩城滉一)の声に悠真は答えません。

救急車で運ばれる悠真。

同乗する盤台に有馬(國村隼)は

警察に知らせないよう指示します。


悠真は病院に運ばれ直ぐに手術が始まります。

手術室の前で呆然とする明日美。

悠真は出血が酷く

結果そのまま命を失います。


手術室を出てきた盤台は明日美に『満足か?』と

問い、答えを待たずに去っていきます。

明日美の望んでいない方向に動き出すストーリー。


部屋に戻った明日美は悠真のファイルを読み返し…

部屋中のファイルを棚から引きずり出し投げつけます。

取り返しのつかない結果を受け止めきれない明日美…。


一方西門(オダギリジョー)は病院で有馬の娘・鈴(藤原令子)

から“腎臓移植ができることになった”と聞かされます。

でも、2度目の移植に不安を感じていると告げる鈴を

西門は励ましますっ


部屋に引きこもっている明日美の様子

にどう接していいのかわからない様子の

和史(中村梅雀)は西門に様子を見てくれるように

頼みます。

引き受けた西門が見たものは、荒れ果てた部屋と

膝を抱えてうずくまる明日美でした。


明日美を励まそうとする西門に

復讐が自分も相手を傷つけるのだと気づき

悠真から離れようとした矢先の出来事で

自分が死ねば良かったのだと涙を流します。


有村は盤台と密会。

伊達が服毒自殺を図り意識不明だと話します。

有村は執拗に警察に通報しないよう話し、

次の計画について話し始めます。

有村に数々の医療ミスを隠蔽して貰っていた盤台ですが

この時ばかりは話を聞こうとしませんでした。

盤台は有村への怒りがこみ上げてくるのを感じます。


悠真の身に起きた事件を知った健太(竹場龍生)は

発作を起こし明日美のことを呼び続けていると

連絡が入り病院に駆けつけますが

有村に追い出されてしまいます。


臓器移植センターでドナーが見つかった…

という話は聞きていない…

という記者仲間の言葉に驚く西門。

鈴の病室を訪れた西門は

そこで初めて鈴が有村の娘だと知るのです。


そこで、西門の携帯に盤台から連絡が。

盤台は

『15年前、有馬に依頼され恐ろしい行為に加担した。

裏のルートで手に入れた臓器で移植手術を行った。

詳しいことは会って話す。

19時、銀座で…』と一方的に電話を切ります。


待ち合わせの場所にそれぞれ向かう二人。

西門は到着しますが盤台は現れません。

盤台は路地の奥で血を流し絶命しています。


明日美は簡単に荷物をまとめ部屋を出ます。

和史に声を掛けられ

『心配してくれてありがとう』と返します。


健太の病室を訪れる明日美は病院をやめることを告げます。

悲しむ健太は悠真のノートを明日美に渡します。


病室を後にした明日美が改めてノートを見直していると

気になる記述が。

有馬が執拗に健太の病室を訪れて居たのです。

そこへ美羽(栗山千明)が現れ

『次は誰を殺すの?』と尋ねます。

『もういなくなる』…

そう明日美は答え病院を後にします。


西門は明日美に報告しようと

部屋を訪ねますがもぬけの殻。

明日美は父親の墓前に。

『やらなきゃいけないことは何があってもやる

…そう決めて医者をやっている』…

父親の言葉が頭をよぎります。

明日美を追って墓前に駆けつける西門…

一足遅く会うことができず…

代わりに捨てられたアリスの本を見つけます。


明日美を探し続ける西門。

明日美はダムの上に立ち柵に手を掛けます。

ギリギリの所で西門に止めらる明日美。


ついに小山内が殺された訳を見つけた…

その言葉を聞いて

ようやく明日美の顔に表情が浮かびます。

ドライブインでここまでの出来事を明日美に報告。

盤台からの電話、盤台の死、

15年前の盤台と小山内の言い争い…。

恐らく有馬と盤台はグルになって

小山内を殺害したのだと西門は推理します。


最近の有馬の動きに不審な点はないかと聞かれ、

悠真のノートを示す明日美。

健太の元を何度も訪れていることを話します。

健太もこの3週間で急激に悪化。

その影には有馬のアドバイスが

有ったと分かるのです。

このままだと健太に死の恐れが…


鈴に移植される臓器が健太のものではないのか…

と推理する二人。

15年前、裏のルートで手に入れたという臓器…

その時も同じ方法を使ったのではないかと考えます。

小山内はその秘密に気づき殺されたのではないか…。

小山内が命を懸けて守ろうとしたものを

見過ごすわけには行かない…

西門の言葉に父親の言葉が重なり

明日美は再び病院に戻ります。


健太の部屋に行ってみると有馬が訪れ、

健太は正式に有馬の患者になった…

と明日美に話します。

明日美はふたりが出した推論を有馬に突きつけます。

しらを切ろうとする有馬。

明日美は健太を守ると言い渡し部屋を出ます。


明日美のポケットには健太の血液が…。

調べてみると健太の臓器はすずに

“適合”という結果が。

ふたりは確信を持ちます。


美羽は悠真が刺された際預かっていた

盤台の上着を返そうと手にとった際、

ポケットの中のICレコーダーに気づきます。

聞いてみると…

明日美の声で15年前の真実が話されています。


そして、有馬のデスクには明日美からカードが…。

“宣戦布告”に余裕の笑みを浮かべる有馬。


ここで来週へ…。

来週は西門と明日美の絆に亀裂が…。

スリルとスピード感がたまりませんっ


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 02:37 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
真木よう子 有村架純 西島秀俊 ドラマ「MOZU」第8話 感想
爆弾事件捜査の指揮を執る若松(戸田昌宏)を

尾行中の大杉(香川照之)、美希(真木よう子)、

津城(小日向文世)は

無人のスタジアムにたどり着きます。


そこで、若松は誰かと一緒にいるのですが

暗くて見えません。

そこへもうひとりの人物が…

それは東(長谷川博己)でした。


一方、倉木(西島秀俊)は室井(生瀬勝久)を待ち合わせ

新谷から渡された写真を見せ

筧(田中要次)の鞄に爆弾を入れたのは

妻の千尋(石田ゆり子)だと話します。

混乱する倉木。


倉木は千尋との関係が悪化するきっかけになったのは

千尋がグラークアルファ作戦に参加したからだと話します。

その作戦は潜入捜査。失敗した捜査員は敵の手に落ち

処刑されたのに千尋だけが生きて帰ってきたと言うのです。

何故千尋だけが生きて帰れたのかを千尋が語ることは

なかったのです。


東が走らせる車の前に新谷が現れます。

新谷は東を殺害しようと襲い掛かりますが

返り討ちに遇い更にICチップも奪われます。

瀕死の新谷をその場に残し

東は走り去ります。


倉木は写真と室井との話を大杉にします。

そして、筧が大統領暗殺を計画していたのだろうと

津城に聞きます。

津城は若松とのやり取りを録画したものを倉木に見せます。

ビデオの中で若松は東と繋がり、

又新谷は使い捨てるつもりだったと語ります。

倉木はビデオを見たあと一つの疑問を呈します。

『何故千尋を利用できたのか』

それについての返事は津城からは

聞けませんでした。


津城は爆弾事件については明らかになったとして話を

終わらせます。


倉木は『黒幕はあの人だ…』とその場を立ち去ります。


東は車の中で密会しています。

そして、東は当分姿をくらますことに…。

その相手とは…室井だったのです。


その真相に気づいた倉木は娘の病室にやってきた

室井に銃を向け何故千尋を利用したのかと詰め寄ります。

『それはお前のせいだ、倉木』と答える室井。

そこへ美希が駆けつけ倉木は取り押さえられます。


室井を取り調べる津城。美希、大杉、そして倉木は

別室で見守ります。

室井は筧にテロを起こして欲しかったのです。

そして、次は倉木が室井に質問をぶつけます。


千尋は室井の元恋人だった…

そして心が病んでいたので

利用するのは簡単だったと話します。

千尋が何故爆弾を作動させたかについては室井も

わからないと答えます。


室井はこの計画に気づくのは倉木くらいだと

考え、千尋を利用し平常心でいられないようにした…

というのが千尋を利用した理由でした。


倉木は最後にしずくの父親について質問しますが

室井はそれには答えません。

津城は倉木の質問を終わらせ室井を開放します。


爆弾事件特別捜査本部前…

そこにひとりの婦警の姿が…。

会議中のその部屋に婦警は静かに入室し

最前列に歩み寄り刑事たちの目の前で若松が殺害されます。

その婦警は新谷だったのです。


津城は新谷を世間から暫く切り離すことにします。

独房に入れられる新谷。

倉木は新谷の元を訪れ動機を聞きます。

新谷は『衝動を抑えられなかった』と答えます。


何故千尋が爆弾を起動させたのか…その理由を

新谷にぶつける倉木。新谷はモズの早贄について

倉木に話し衝動を抑えることや説明することはできないと

勝ち誇ったように説明します。


美希は自分の父親について津城に質問しますが

まだ知る立場ではない…と突き返されます。

消えた父親の書斎を見つめる美希。


一つのビデオテープの映像が…

そこには生前の千尋がの姿が。何故千尋だけが

帰ってくることができたのか…質問され千尋は

何かを答えようとしますがここで今日は終了。


この続きを来週見ることが出来るのか…

物語はどんどん深く、暗くなっていきます…。


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 06:03 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
杏 上川隆也 ドラマ「花咲舞が黙ってない」第7話 感想
舞は友人の彩奈(瀬戸早妃)に“紹介したい人が居る”と

言われ食事に出かけます。



紹介されたのはレストラン『東京ダラス』のオーナー

友田(姜暢雄)。

好青年ぶりに舞はすっかり気に入ってしまいます。

友田は東京第一銀行と開店からの取引している…

と聞いて

ますます運命を感じてしまいますσ(^◇^;)


翌日、友田の部下・大塚(夕輝壽太)が舞を訪ねてきます。

大塚は友田が融資を受けるために

東京第一銀行の行員に200万円の賄賂を渡してる…

と打ち明けられ、相馬(上川隆也)と

芝崎(塚地武雅)も交えて詳しく話しを聞きます。

そこで何故か

『お任せください!!』

と叫んだのは舞(笑)

上司ふたりは頭を抱えます(((゜Д゜;)))


調べてみると確かに品川支店が

東京ダラスに5000万円の融資を

行っていました。

…ということは賄賂を受け取った行員は品川支店に?…

そう考えた臨店班は品川支店に赴きます。


品川支店の支店長・八木はエリートにして

真藤(生瀬勝久)派閥(ーー;)

相馬は過去の資料に不備がある…

という理由をつけて

調査を開始っ


融資課長の難波が融資資料を用意してくれ、

ふたりは調べ始めます。

東京ダラスの資料を調べ始める二人。

相馬が言うには

“おかしいところが無いのがおかしい”、つまり、

資料によると経営状態は良好で

融資を受けるのは容易だったと思われる…

銀行に賄賂を渡す必要が無い…

ということになるのです。


その夜、相馬は舞と連れ立って

東京ダラスに食事に行きます。

すると友田が現れ相馬とも話しをすることに。

相馬は何気なく経営の状況を聞き出したり、

品川支店の融資についてチェックしている…

と話しをします。表情が曇る友田。


はてさて、誰が賄賂を受け取っているのか…

??(・_・?)ハテ

舞は融資の資料から賄賂は

“預金小切手”で渡されたのだと気づきます。

受け取ったのは副支店長の若村。


相馬と舞は若村に預金小切手の受領のサインを

証拠に詰め寄りますが

若村は個人的な貸し借りの金だと突っぱねます。

そう言われてしまうと言葉の無い二人。


手詰まりになる二人。

舞は大塚に再び話しを聞きに行き、

相馬は東京ダラスで働いていて

喧嘩別れしたシェフ秋山に話を聞きに行きます。


大塚からはこれといった情報は聞き出せず…。

更にはもう調べるのは終わりにして欲しい…

と言い出します。


相馬は秋山に会い話を聞きます。

秋山は喧嘩別れしたわけではなく、

経営方針の違いだけ

だったのだと話してくれます。


舞の父親の店で落ち合ったふたりは

お互いの情報を交換します。

そこで出てきたのが海老真薯(えびしんじょ)。

『いつもどおり美味しい』

という舞に幸三(大杉蓮)は安く

作るために材料を変えていることを告白しますっ。

…とそこで舞は東京ダラスのステーキも

同じからくりなのでは

ないかと気づきます。


翌日、友田に連絡を入れ東京ダラスを訪れますが

融資についての不正を否定されます。

どうやら若村から連絡が入っていたようです。


東京ダラスは業績が順調に見えて実はトリック

だったのです。業務拡大に失敗した東京ダラスは

牛肉の偽装をしていたのです。武蔵和牛ではなく

安く仕入れた牛肉だったのです。


そこに気づいた若村に指摘され口止め料として

200万円を渡したのです。


実は東京ダラスに来る前に品川支店に寄ったふたりは

若村副支店長に不正を認めさせていたのです。


不正を指摘されても融資の取りやめを心配する友田。

舞は経営者としての間違っていると友田に告げます。


舞は大塚から話を聞いたことを告げ大塚がどれだけ

友田に感謝し真剣に店のことを思っていたかを

説くと友田ははたと気づきうなだれます。


すると、店中の従業員が現れ“やりなおし”を

提案します。従業員たちは友田に感謝し、

覚悟していたのです。

友田は再出発を誓います。


真藤は今回の報告を受け厳正な処分を決め、

八木支店長も

何らかの処分を受けることになると話しが及ぶと

真藤は臨店の二人を

“目障りだ”と苛立ちを隠しきれません。


今回は実らなかった舞のほのかな恋心。

いつかいい人に出会えるといいですね〜っ


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 07:40 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
渡部篤郎 佐藤健 ドラマ「ビターブラッド」第7話 感想
今日も寝坊気味の夏輝(佐藤健)…

と思ったら隣には

瞳(忽那汐里)が…(((゜Д゜;)))!!!

どうやら二人共記憶が…


…そこへ妹の忍(広瀬すず)が帰ってきて大わらわ(笑)

忍がお風呂に入った隙をついて瞳は夏輝の部屋を脱出。


二人で通勤してきたところを

有村(渡部篤郎)に目撃され取り調べ(爆笑)

“お持ち帰りした”という噂が

刑事課中に広がり大混乱!!


一方で脱・独身貴族を目指す

古雅(田中哲司)が結婚すると発表!!

鍵山班は大騒ぎになる!!

お相手は27歳大手IT企業の受付嬢。

きっかけは“エヴァ好き”だったこと。


古雅を送り迎えしたいと言い

古雅持ちで教習所に通ったり

200万円の指輪を贈る…

と聞いた鍵山班は重い雰囲気に…


そこへ版で押したように

同じ状況で騙された被害者が現れ

…このことをどう古雅に伝えたものか悩む明村と夏輝…


指輪を買いに行ったという古雅を追いかける夏輝。

真琴ちゃん(上原多香子)…

と呼ばれる彼女に指輪を買うため

ハンコを押そうとするのを寸でのところで止めます。


すっかり瞳を怒らせてしまった夏輝はすっかり落ち込みます。

が、明村に捜査と称してキャバクラに連れて行きますっ

ちょっとウキっとしちゃう夏輝でした(^。^/)ウフッ

…が、そのキャバクラに夏輝が見た古雅の彼女、真琴が…

受付嬢というのはウソだったようですσ(^◇^;)


その夜、明村はいつもの料理屋に古雅を呼び出し

真琴がキャバクラで働いていることを

知らせようとしますが

古雅があまりに真剣に真琴を想っている為

なかなか言えません。


翌日、又別に結婚詐欺で被害届を出していた青年が自殺。

部屋には詐欺の相手の写真を飾っていたのですが

何件か続いてる様子。


夏輝は真琴のSNSの情報から

お見合いパーティーに参加する

…という情報を手に入れます。

一人で参加する夏輝…と思ったら瞳も参加っ

…と思ったらい古雅以外の鍵山班全員が参加っ

…と思ったら古雅も参加(笑)

みんなの前に現れた真琴は超いい子っ

結婚詐欺は思い過ごしか…と思い始めます。


その夜、古雅と真琴はホテルのスイートルームに

宿泊。古雅はようやく自分が刑事だと名乗ります。

「カッコイイ」と許してくれる真琴。


翌日、真琴のビデオを見ていた夏輝は、

一連の結婚詐欺に遭っての自殺者の部屋に有った

写真の女性が同じところに

ホクロがあることに気づくのです。


骨格照合の結果、真琴と容疑者の女は同一人物。


一連の自殺は他殺だと睨んだ鍵山班はすぐに

古雅の命が危ないと宿泊するホテルに向かいます。

古雅が真琴が薬を仕込んだコーヒーを

飲もうとした途端中庭から大騒ぎの声が。


古雅が見ると人文字でSOS(爆笑)

面白すぎますっ


それを見た古雅は決心します。

自分の想いを伝え、

そして指輪を渡そうと箱を開き…


「本当に愛してます」とい言葉の後に

手錠を掛けます。


結局失恋してしまい、

東京に出てきた母親に彼女を

紹介できなかったと落ち込む古雅が

いつもの店に行くと

鍵山班の面々と母親の姿が…。


そこで聞かされた前回の飲み会での真実…。

瞳が明村に

「俺は前田(瞳)のことを女として見たことがないから…」

と言われやけ酒した挙句に

夏輝がおぶって帰り

飲み直すという瞳に付き合った結果が

あの朝に繋がった訳です。


そこで気づいたこと…

瞳は明村のことが好きだったのですっ

動揺する夏輝なのでしたっ  

チャンチャン???・*:..。???*゚¨゚゚・*:..。?


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
尾野真千子 仲里依紗 ドラマ「極悪がんぼ」第7話 感想
『銀行にハメられた親友を救え!』


今日は楽しみにしていたキョンキョンが出る日っ

どんな役どころなのか楽しみですっ♪



薫(尾野真千子)、金子(三浦友和)、

夏目(竹内力)、抜道(板尾釧路)

は不渡り手形を出して逃亡中の

鼠商事社長の鼠(半海一晃)を捕まえ、

鼠の3000万円を貸していた

金子の旧友である本真商事の

本真(平田満)に引き渡します。


鼠は計画倒産し借りた金は返さない計画。

そんな事は許せないと詰め寄ります。


『まやかし』に寄った金子と薫の前に

レジで支払いをする女が…

(小泉今日子登場!!!)

その女は去り際に二人に会釈をします。


最近の尾野真千子は

本当に悪い顔しますよね〜(^0^*オッホホ


その夜、金子が本真商事に顔を出そうとビルに入ると

破綻銀行の吉良、植原とすれ違います。


金子が調べた結果、

鼠社長の隠し財産は6000万円ほど。

真面目な本馬は3000万は貰うけど

残りは鼠に返さないと…と

語り金子を呆れさせます。


本真が帰宅すると

学生時代からの同級生だった妻の

志保(朝加真由美)が出迎えます。

どうやら本真と銀行との話し合いがうまくいかず、

家と自社ビルとを売却することに

なってしまいそうになっていることを妻に言えずに

いるようです。


別な日、冬月(椎名桔平)の使いで

巻上金融の巻上(宇梶剛士)から

本真が払えもしない手形を乱発し

倒産の危機にある…という情報を

仕入れてきます。


…とここでOPっ  

最近短縮バージョンだったからなんだか

(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーーー!!!


驚いた金子は直ぐに本真の元へ。

本真は銀行の“貸し剥がし”に遭っていて、

5億の資金繰りができない状況だったのです。


それを知った金子は本真の元を訪れ、

会社の実印を金子に預け

夜逃げするように勧めます。

金子は本真の会社を安楽死させると

言い切ります。


その夜本真と志保は小さな荷物をまとめて

金子の用意した車で夜逃げを実行に移します。

そして、そこから金子は薫を社長に就任させて

会社の資産を全て売り払い、

債権者集会を開くように指示を出します。


債権者集会では株主たちが大激怒!!

そこへ、金子と本真商事の

小林専務が現れて

『薫が会社を乗っ取った!!』と

被害者顔で叫びます(笑)


薫っ やられましたね〜っっっ


そして、金子は正義のヒーロー役(笑)

&債権者からも儲けようとするあたり…

抜け目がありません。


一方の本真は手持ちの金が少なくなり

銀行にお金を下ろしに行きますが

口座は取引停止状態。

一定期間返済が滞っている会社の場合、

個人名義の口座も凍結されてしまう…

との事。凍りつく本真。


金子は巻上金融から

本真分の1000万円の債権を買取り

どうやら本真の会社を

生き残らせるべく考えているようです。


金子は本真夫妻の元を訪れ本真だけを呼び出します。

志保の心配をする本真を『人の心配してる場合か』と

殴りつけます。

そして『藁を掴んでもあがかんかいっ』と

腹をくくるよう喝を入れます。


本真商事の大口債権者として破綻銀行を訪れる金子は

本真の所有するビルの賃借人になったと説明。

そして、3年間で本真商事をどうにかしてやると

啖呵を切り去っていきます。


一方、薫は金子に言われたとおり本真の自宅を占有。

そこに債権者が押しかけてきます。


破綻銀行の専務破綻(佐野史郎)はノルマより

銀行のメンツの方が大切だと

本真商事から手を引くことを

納得せず県議会議員の轟(斉木しげる)に相談。


で、その轟が相談したのが小清水経営コンサルタントの

小清水所長(爆笑)

さて、どうなるか………。

面白いの大好きですからね〜っ


本真のものに破綻銀行の吉良から電話が入り直ぐに

銀行に来るように脅しを受けます。

夜中だというのにスーツに着替え出かける本真。

本真は馴染みのバーに顔を出し…

どうやら何かを決心しているようです。


金子の元に小林専務からの電話が…。

本真がビルから飛び降りたと言うのです。


霊安室から出てきた小林は、

志保の姿が見えないと言い、

探しに出ると本真が飛び降りた場所に

立っていました。

本真は生命保険証書が

テーブル上に置いてあったと言うのです。

更に、銀行から電話があったことを知った金子は

怒りに震えます。


志保は本真商事債権を決意。

金子に力を貸してくれるよう頭を下げます。

売られた喧嘩は買ってやるっ 

仇を打つべく立ち上がります。


今週はここまで…。

切ない気持ちの一週間になりそうです。


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 00:18 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
壇れい 唐沢寿明 ドラマ 「ルーズヴェルト・ゲーム」第5話 感想
段々話しが混み合ってきましたね〜っσ(^◇^;)

今日も話しについていけるように頑張りますっ(笑)



東洋カメラから受注を受けた

EDENイメージセンサーの

納入時期を3ヶ月前倒しできないか…

という話しが上がり苛立つ細川(唐沢寿明)


東洋カメラには会社の事情があると言われ

納期を早めるしかない状態になる青島製作所。

しかし、開発のスタッフはそれでは品質は守れないと

開発スケジュールを譲ろうとはしません。


一方、イツワ電器の坂東社長(立川談春)は執拗に

笹井(江口洋介)を取り込んでの合併に力を入れ始めます。

どうしても、青島の技術力が欲しいのです。


秘書の有紗(檀れい)は細川に

次回ライバルイツワ電器と戦うことになる

野球部を応援に行かないか?と声を掛けますが

自分は青島会長とは違う!!と突っぱねます。


肝心の野球部は緊張しすぎて

プレイがぐちゃぐちゃに(T^T)クゥー

監督の大道(手塚とおる)は

『明日の試合は沢山の試合の中の1つにしか過ぎない。

何のために野球をしているのか思い出せ!』と

喝を入れます。


細川は東洋カメラの社長である尾藤(坂東三津五郎)と

直接会い納期を早めた本当の目的は

ルジコン社(世界シェアNO1カメラ光学機器メーカー)の

新製品が出るため東洋カメラも同時期に発売しないと

遅れをとってしまうと言うのです。


その上、イツワ電器が3ヶ月前倒しでの納期を守れる…と

営業を掛けて来ているため

東洋カメラの役員たちがそちらに

なびき始めている言うのです。


そこで、細川はルジコン社のスペックより

更にハイスペックな新製品を作り出すことで

納期はそのままで…という提案をします。

尾藤はその言葉に負け

役員会議で発売日を元に戻すように

働きかけてみる…と約束してくれます。


細川が会社に戻り開発部長の神山(山本享)に提案を

そのまま伝えると『全力を尽くす』という答えが…。

光が見えてきましたっ


翌日社長室に入ると青島会長(山崎努)の姿が。

『一度負けても次に勝てばいい。

廃部になっても生きてる限り次の勝負は必ずくる。

7度倒れても8度目に勝てば良い。

逆転、逆転だ。』そう言い立ち去ります。


尾藤社長に書類を届けに行く細川の元に笹井が現れ

もし、尾藤社長の説得が

うまくいかなかったらどうするのか…

と問いかけます。

『その時には潔く身を引く』と答える細川に

『辞めて済むならそんなに楽な事は無い。

自分は無様でも会社にしがみついて運命を共にする』

と返す笹井。


試合直前の野球部は緊張でガチガチっ

でも、

『野球をやるために生まれてきた。この試合勝つ!!』

そう声を挙げる大道に部員たちも声を挙げます。


試合開始っ

沖原の速球にイツワ電器の打者はなかなか手が出せません。

更に、イツワ電器の如月(鈴木伸之)が好投するも

味方のミスで青島にチャンスが…


一方で尾藤社長も役員たちを説得開始っ

発売時期が遅れても半年かからず追いつける…と

力強く話します。

会議室に呼ばれた細川を待っていたのは“前倒し”の

決定に変更は無い…という答え。

更にはイツワ電気が青島の6割のコストで営業してきた

ことで発注もイツワ電器に取られてしまったのです。


業務提携の解消…それが結果。


イツワの坂東社長はそのことを話のタネに

笹井を説得。笹井も承諾します。


落ち込んでいる細川の携帯が鳴り、青島会長の声が

『都民球場のネット裏、今すぐ来い』と告げて切れます。


球場で待っていたのは『沖原コール』

6回表で0−0

ブランクが有って本来のスタミナが戻っていない沖原は

それでも一球一球全力投球。

沖原には速球しかない。

だから一生懸命投げるしかない。

ただそれだけのことなのに

何故か見ている人の胸を熱くするのです。


細川が見つめるその先に必死で投げ続け沖原が居ました。


7回になっても投げ続ける沖原。

急速は徐々に落ち始めヒットを許します。

それでも『沖原コール』は鳴り止みません。

ファーストベンチギリギリのファールを

ベンチに飛び込んでキャッチする遠藤。

会場は割れんばかりの拍手に包まれます。


それまで、人の応援に気持ちが行かない細川でしたが

自然と賞賛の拍手を送っていました。


そして、元青島野球部員の新田がバッターボックスに。

青島にとって裏切り者の新田に打たせるわけには行かない

沖原に新田はわざとファールで疲れさせようとします。


そこで沖原が投げたシュートは撃たれてヒットに。

失点してしまいます。

更には折れたバットが足を掠め太ももを負傷します。

それでも新田だけは返さないと投げ続けスリーアウト。


今度は青島の攻撃です。大道が塁に出て如月を

セットポジションで投げさせるように指示を出します。

気づけば細川は試合にのめり込み大声で声援っ

3人目でようやく塁に出ます。

大道の作戦はカーブの狙い撃ち。

如月はセットポジションになると

次の球種がわかるのです。

打球は見事にホームラン。


試合は延長戦へ…。

10回裏。ツーアウト。1点のビハインド。

後一つアウトを取られれば廃部が決定してしまうのです。

自分で廃部を言い出しておきながら

『ここからだ!青島の意地を見せろ!!』

と叫ぶ細川(笑)


塁に出た青島野球部。

打った打球は風に押し戻され外野フライ。

青島製作所野球部は敗退します。


観客が帰ってしまっても席を立とうとしない細川。

そこへ、野球部長の三上(石丸幹二)がやってきて

敗者復活戦に出ることを許して欲しいと頼みます。

敗者復活戦を勝ち抜けなければ解雇を覚悟している

…と退職届を細川に渡すのです。

その熱い思いを前に会長の言葉がよみがえります。


『一度負けても次に勝てばいい…』


細川は退職届を破り捨て

『面白い。やるからには必ず勝て。逆転だ。』

と言葉を返します。


…と今日はここまで。

細川の心の変化が見えてきましたね。

なんというのか人間臭いところが出てきた気がします。

次回は笹井の動きが気になるところ。

まだまだ、話しについていきますよっ(笑)


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 00:23 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
二宮和也有村架純薬師丸ひろ子ドラマ「弱くても勝てます」第7話感想
亀沢(本郷奏多)…

本当に辞めちゃいましたね〜(´;ω;`)

残念です…

野球部のみんなも新聞配達手伝わなくていいのに

すっかり早起きが習慣になっちゃって…

今日も朝から素振りです(*´∀`*)

バットを振る姿も様になってきましたね〜っ


亀沢がいなくなり、なんとなく盛り上がらない野球部。

開校記念日を利用した3日間で合宿をすることになります。

蒼志(二宮和也)が目指すのは一枚岩の野球部…


そして、璃子(麻生久美子)が書いた記事を読んだ

野球部は蒼志に幻滅するどどころか『凄い人だ!』と

尊敬の念を強めます(笑)


合宿の費用が捻出できない蒼志は『堂東の合宿所を

借りて欲しい』と校長に頼みます。校長は渋々電話。

了解を貰いますっ 勿論璃子も帯同。


合宿当日。

行ってみると堂東の選手も合宿していることが

判明っ その上、是認一つの部屋で寝ることに…。


さて、いよいよ練習開始っ

冷静に見ていみると堂東野球部の練習は相当なもの…。

その中に一際元気な選球が一人…。

3年の吉永藤一郎(宮里駿)。

その吉永が光安(平岡拓真)に気づくと近づいてきます。

この二人兄弟でした(((゜Д゜;)))!!!

両親の離婚で別に住んでいるため名字も別。


夕飯の時間。城徳は食後は自由時間。

堂東は10分後には

玄関前で素振り。

それを聞いて城徳野球部も食後の素振り…ですが

直ぐに疲れてお風呂タイムっ|__(´▽`)♪__|


次の日には竹宮高校が現れ堂東と練習試合を

始めます。城徳野球部は野球観戦σ(^◇^;)

どちらも譲らぬ攻防戦っ しかし終わってみれば

堂東の圧勝。


キャプテンの江波戸(山崎賢人)は責任感から

どうしたらよいのか答えを出せずに蒼志に相談。

『とりあえず』『さしあたり』の

気持ちでやってみるように

言われ気持ちを新たにします。


合宿最終日。グラウンドでは吉永が白尾(中島裕翔)に

勝負を挑みます。

白尾は、城徳野球部の9人と戦って吉永が勝てば

勝負に応じる…と言います。


振っても振っても当たらない城徳。

順番は光安に回ってきます。

残念ながら三振。

そして最後はキャプテン江波戸。

『とりあえず、さしあたり…』と

呪文のように繰り返し

気づいてみればカキンっと当たってホームランっ


(`´)/"☆---------o カキーン! HOMERAN!


白尾と吉永の勝負は予選に持ち越しとなります。


蒼志はグラウンドを実験の場だと考えるように

部員たちに話します。

何処に自信を持つのか…。

実験で分かった結果だけを練習して自信を付ける。

必要以上の事はしない。

よその練習は無駄な練習だと考えて、自分たちに

必要な質と量の練習をすることに拘ろう…と。


予選大の抽選会に向かう柚子(有村架純)と江波戸。

そして一回戦の相手は…


“竹宮高校”


今度は本気で相手をしてくれる訳ですよねっ


なんだか(((o(*゚▽゚*)o)))ワクワクしちゃいますっ

本当に勝てたらテレビの前で立ち上がっちゃうかも(笑)


来週も楽しみです↑(^^_)ルン♪


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 06:05 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
上野樹里 オダギリジョー ドラマ「アリスの棘」第7話 感想
盤台教授(岩城滉一)に正体がばれ、

その上証拠のSDカードも

破壊されてしまった明日美(上野樹里)。

どうやら近々病院を辞めさせられてしまうことに

なりそうだと焦りを隠しきれない明日美は

手術看護記録を有馬教授(國村隼)に

渡すと西門に話したことで対立してしまいます。


その夜バーで飲んでいた西門の隣の席に

明日美の復讐相手伊達(藤原紀香)が現れます。

今は美容外科の医師をしていると話します。


盤台は悠真に明日美を夕食に誘うように話します。

電話を受けた明日美は一瞬ひるみますが快諾。


翌日明日美は手術看護日記を有馬に…。

そして、手術ミスに見せかけた殺人だと告白します。

証拠が無いことには…と

言いながらも盤台が送ったメールが残っていないか

内々に調査してみる…と答えます。


盤台は明日美が小山内の娘だと知らせたことに

礼を言うため美羽(栗山千明)を研究室に呼びます。

悠真(中村蒼)が利用されている

…とわざと話しを切り出す盤台。


美羽は悠真に明日美を信用しないように話しをしますが

『ふたりの事だから』と

困った顔で去っていってしまいます。

そして、明日美に食事の件は今日じゃなくても良い…と

明日美に話しますが明日美は構わないと答えます。


盤台の家を訪れる明日美。

笑顔でむかえる悠真の母親。

盤台も穏やかな様子です。

家族のことを聞かれた明日美は

父親が15年前に理不尽な

理由で死んだと話します。


盤台は悠真にワインを取りに行かせている間に

盤台は明日美にこれまでの

明日美の復讐について考えた後

黙って病院を辞めるならなかったことにする…

と言いますが

明日美も『復讐しに来たという証拠はない』

と突っぱねます。


一方、西門は伊達に呼び出され

前回再会したバーに呼び出されます。

西門は伊達の仕返しを疑いますが

伊達はそれを否定します。


明日美を追い返した後、

盤台は明日美と別れるよう悠真に話します。

怒りを顕にし家を出る…とその場を去る悠真。

バス停に明日美を追いかけていきます。

バスを待つ間、将来は巡回医療の医師になりたい…

と夢を話す悠真。

そこへ明日美の携帯に有馬から連絡が入り、

盤台の送信メールが復元できた…と言われます。


電話を切った明日美は、

悠真に家を出たら一緒に来て欲しい…

と言われ動揺し、

巡回医療の医師になるなんて『がっかりだ。

教授の息子だと思って近づいた…』と

嘘の返事を返します。


これ以上悠真を利用することは

できないと思ったんでしょうね…。


翌日、元データを受け取りに有馬の元を訪れる明日美。

有馬は明日美が小山内の娘ではないか…

と質問をぶつけてきます。認める明日美。

ですが、これまでの復讐については

認めませんでした。


西門は、伊達のネイルが剥がれていたことに気づき、

伊達が話していた美容整形に連絡を入れますが

そこには伊達という医師の存在自体が有りませんでした。


ある夜、盤台の日本外科治療学会受賞記念パーティーが

開かれ、関係者全員が一同に会します。


その頃、西門は伊達のマンションへ…。

弟だと偽り部屋に入り驚きます。

部屋中荒れ放題で足の踏み場もなく

異臭が漂って居たのです。

その中に切り刻まれている明日美の写真と

今日の受賞パーティーのお知らせが…。

伊達の仕返しを確信した西門は会場に急ぎます。


悠真は美羽から明日美の行動の意味を聞かされ、

そして、利用されたのだと聞かされますがどうしても

バス停での言葉が本心には思えません。


明日美は盤台の控え室に現れ

盤台が父親に何をしたのか…

順を追って話しを始めます。

しかし、盤台は証明できなければ事実はないのと同じ…

と言いかけますが、復元されたメールを見せると

一旦は動揺した様子を見せますが、

直ぐに笑い出し明日美が持っているメールデータは

ダミーだと言います。

…と同時にそうこに有馬が現れたのです。


この二人…利害が一致しちゃったんですσ(^◇^;)

その上、盤台は明日美との会話を録音していたのです。


そして、授賞式が始まります。

壇上に上がる盤台。

それを見ながら悠真は美羽の横に行き『明日美は

本当に逆恨みなのか?』と尋ねます。


西門は会場に到着しますが伊達を見つけられずにいます。

会場の一角で手袋をはめ、動き出す影が…。

その手にはナイフが握られ…。悲鳴が上がります。

明日美の元に駆けつけようとする西門でしたが

間に合わず…。伊達の振り上げたナイフは明日美ではなく

明日美をかばった悠真の体に…。


凄いスピード感ですね〜っ

悠真は助かるんだろうと思いつつも、

助かっても明日美に

想いが伝わることはないんじゃないだろうか…

と色々考えてしまいますσ(^◇^;)

クライマックス長すぎですっ 

緊張感半端ないですっ


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Posted by : とし | テレビシネマ大好き! | 05:45 | comments(0) | trackbacks(0)| - |
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